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参考文献の書式作成(APA・MLA・Chicago)

書籍・論文・Webページの情報を入力すると、APA・MLA・Chicagoスタイルの参考文献を作成します

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書籍、学術論文、Webページなどの資料の情報を入力すると、APA、MLA、Chicago、Harvardの各スタイルで参考文献の項目と本文中の引用表記が得られます。

使い方

  1. 「引用スタイル」と、書籍、学術論文、Webページ、学位論文など8つの「資料の種類」から1つを選びます。
  2. 「著者」に各著者の名と姓を入力し、続けて資料のタイトル、年、出版社または雑誌の情報、URLを入力します。
  3. 「参考文献の項目」と「本文中」の結果を確認し、「斜体付きでコピー」か「プレーンテキストでコピー」を押します。
  4. 複数の資料がある場合は、それぞれ「リストに追加」を押し、「すべて斜体付きでコピー」でリスト全体を貼り付けます。

計算方法と補足

よくある質問

APAとMLAの違いは?
APAは著者の後に年を括弧で示し、タイトルは文頭のみ大文字にします。MLAは日付を項目の後ろのほうに置き、タイトルの主要な単語をすべて大文字で始めます。スタイルを変えると、リスト全体が書き直されます。
et al.はいつ使う?
APA 7の本文中の引用とMLA 9では著者が3人以上のとき、Chicago 17の注では4人以上のときに使います。APAの参考文献リストでは、著者を20人まで記載します。
WebサイトをAPAで引用するには?
「Webページ」を選び、著者、日付、タイトル、サイト名、URLを入力します。日付のないページの場合は「閲覧日」を入力すると、スタイルが求める場合に表示されます。
DOIから引用を作成できますか?
できません。自動で調べる機能はないので、資料を見て著者、タイトル、巻、号、ページを入力してください。