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なぞり書き・写経用紙メーカー

好きな詩や文章、貼り付けた文章を、なぞり書き・書き写し用の用紙にして印刷します。罫線、原稿用紙マス、十字・米字マス、縦書き(1行17字の写経配置)と複数のフォント

ツールを読み込んでいます…

好きな詩や本の一節、どこからでも貼り付けた文章を、手で書き写すための用紙にして印刷します。薄いグレーの文字をなぞる、各行の下の空いた行に書き写す、枠だけの用紙に書く、の3通りで、日本語・中国語・韓国語は縦書きにもできます。

使い方

  1. 「文章」で「例文」を選んで「文学」か「宗教」から文章を選ぶか、「自分で入力」を選んで好きな文章を貼り付けます。
  2. 「書き方」「罫線・マス目」「方向」を選びます。「かんたん配置」のボタンでも一度に設定できます。
  3. 「フォント」を選びます。「自分のフォントファイル」を選ぶと、端末にある TTF、OTF、WOFF、WOFF2 ファイルを使えます。
  4. マスの大きさ、文字の大きさ、用紙、名前欄などを整え、プレビューを確認して「印刷」を押します。

計算方法と補足

よくある質問

般若心経の写経用紙を1行17字で作れますか?
「写経:縦書き1行17字」を押すと、縦書き、縦罫、横向きの用紙に切り替わります。A4横1枚に般若心経の全文が収まります。
パソコンに入っているフォントを使えますか?
「自分のフォントファイル」を選んでフォントファイルを選択してください。ファイルはブラウザ内で読み込むだけで、アップロードはしません。
なぞり書きと下の行に書き写すの違いは何ですか?
「なぞり書き」は薄いグレーの文字の上をなぞって書きます。「下の行に書き写す」は原文の行を濃く印刷し、その下の空いた行に自分で書き写します。
一部の文字だけフォントが違うのはなぜですか?
選んだフォントにその文字がないためです。たとえば韓国語フォントには漢字がないことがあります。その文字用のフォントを選ぶと書体がそろいます。