本文へスキップ

翻訳くらべ

1つの文を複数の翻訳サイトで一度に開き、逆翻訳で意味が失われていないか確認します

ツールを読み込んでいます…

1つの文をGoogle翻訳、DeepL、Papago、Bing、Yandexで一度に開けるほか、無料の公開APIを使ってページ内で翻訳し、逆翻訳で確かめられます。ほかのツールと違い、入力した文を外部のサービスに送ります。

使い方

  1. 文を入力して「原文の言語」を選びます。ラテン文字で書く言語は、自動判定に頼らず自分で選んでください。
  2. 「翻訳先の言語」を1つ以上選びます。
  3. 「リンクを作る」を押すと、言語ごとに翻訳サイトのボタンができます。押すと文が入った状態で新しいタブに開きます。
  4. 「翻訳する」を押すとページ内で翻訳します。各結果に逆翻訳と、原文との一致度が表示されます。
  5. 設定では、逆翻訳をオフにしたり、経由言語を選んで経由した翻訳と直接翻訳を比べたりできます。

計算方法と補足

よくある質問

中国語→英語→日本語→韓国語のように複数の言語を経由して翻訳すると、精度は上がりますか?
いいえ。段階ごとに意味が少しずつ変わるので、経由するとたいてい悪くなります。役に立つのは、翻訳サイトの結果を並べて比べることと、逆翻訳で確かめることです。
翻訳サイトによって訳がかなり違うのはなぜですか?
文を短く簡単な文に分け、代名詞の代わりに名前を使い、慣用句を避けてください。逆翻訳の一致度がいちばん低い文から見直すと効率的です。
中南米スペイン語に翻訳できますか?
ページ内翻訳では、メキシコのスペイン語を指定して依頼します。外部サイトのリンクはたいていスペイン語が1種類しかないため、地域ごとの表現は結果を見て確かめる必要があります。
翻訳するとエラーになります
1日の上限に達したか、サービスの応答が遅くなっている可能性があります。しばらくしてからもう一度試すか、設定にメールを入れるか、「翻訳サイトで開く」のリンクを使ってください。