記憶力テスト
だんだん長くなる数字や、光るマスの順番を覚えます
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3つのゲームで記憶力を試せます。だんだん長くなる数字、マスが光った順番、同時に光ったマスの位置を覚えます。短期記憶を楽しく試したり練習したりするのに使えます。
使い方
- 「ゲーム」で「数字記憶」、「順番記憶」、「位置記憶」のいずれかを選び、「開始」を押します。
- 数字記憶では、数字が消えたらそれを入力して「答え合わせ」を押します。
- 順番記憶では、光った順にマスを押します。位置記憶では、光ったマスをすべて押します。
- 終了すると「到達レベル」が表示され、「ゲーム別のベスト」に保存されます。もう一度挑戦するには「もう一度遊ぶ」を押します。
計算方法と補足
- 数字記憶は3桁から始まり、正解するごとに1桁ずつ増えます。数字は1桁あたり0.7秒表示されます。1回間違えるとゲーム終了です。
- 順番記憶は2ステップから始まり、レベルごとに1ステップずつ増えます。7ステップを超えると、マスが3×3から4×4に増えます。1回押し間違えるとゲーム終了です。
- 位置記憶は3マスから始まり、レベルごとに1マスずつ増えます。ライフは3つで、1つのレベルで3回間違えるとライフが1つ減ります。
- これは遊びと練習のためのゲームで、医学的な検査や診断ではありません。記録はこのブラウザに保存されます。
よくある質問
- ワーキングメモリとは?
- 情報を使っている間、短い時間だけ頭の中に保っておくための記憶です。たとえば電話番号を書き留めるときに使います。3つのゲームはどれも、今見たものを覚えておいて再現することを求めます。
- たくさんの数字を覚えるコツは?
- 数字を2~3桁ずつのまとまりに分けます。たとえば7桁の5829316なら、582、93、16と覚えます。
- このテストで記憶力の問題があるかわかりますか?
- わかりません。結果は集中力、疲れ、画面によって変わるゲームのスコアです。記憶力が心配な場合は、専門家に相談してください。
- キーボードで遊べますか?
- はい。矢印キーでマスを移動し、EnterかSpaceで押します。数字記憶では、キーボードで数字を入力します。