神経衰弱
カードをめくって同じ絵のペアを見つけます
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裏向きのカードを2枚ずつめくって同じ絵柄のペアを探す、神経衰弱(メモリーゲーム)です。1人で記録更新を目指したり、2人目のプレイヤーと交互にめくってどちらが多くペアを見つけるか競ったりできます。
使い方
- 「盤のサイズ」で4×3、4×4、6×4、6×6のいずれかを選びます。
- 「カードの絵柄」で「図形」「数字」「アルファベット」のいずれかを、「プレイヤー」で「1人」か「2人で交互に」を選びます。
- カードを2枚めくります。ペアならそのまま表向きに残り、そうでなければ少しして2枚とも裏に戻ります。
- すべてのペアを見つけると、めくった回数と時間が表示されます。もう一度遊ぶには「新しいゲーム」を押します。
計算方法と補足
- 1人で遊ぶ場合は、めくった回数が少ないほど良く、回数が同じなら時間が短いほど良い記録です。盤のサイズごとのベスト記録は、このブラウザに保存されます。
- 2人モードでは、ペアを見つけるともう1回めくれます。ペアを多く見つけたプレイヤーの勝ちです。
- カードの絵柄は色と形の両方が異なるため、見分けやすくなっています。キーボードでは、矢印キーで移動し、EnterかSpaceでカードをめくります。
よくある質問
- 神経衰弱で勝つコツは?
- 最初の数回は、ペアを当てようとするより、盤の端から順にカードをめくって位置を覚えることに使います。行や区域ごとに位置を覚えると、思い出しやすくなります。
- 最少で何回でクリアできますか?
- 理論上は1ペアにつき1回です。4×4の盤は8ペアなので最少は8回ですが、かなりの運が必要です。
- 小さな子どもにはどの設定がいい?
- 4×3の盤と「図形」または「数字」から始め、6×4や6×6に進みます。「2人で交互に」で一緒に遊ぶこともできます。
- ゲームの途中でページを閉じるとどうなりますか?
- ゲームはこのブラウザに保存されるため、ページを再び開くと続きから遊べます。