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方眼紙・罫線・五線紙の印刷

方眼紙・罫線紙・ドット方眼・五線紙を好きな間隔で作って印刷できます

ツールを読み込んでいます…

方眼紙、罫線紙、ドット方眼、五線紙、座標平面などの用紙を、選んだ間隔で描き、実物大で印刷します。練習用やノート用に、必要な用紙を必要なだけ印刷できます。

使い方

  1. 「種類」を選び、「用紙」(A4、Letter、A3、A5)と「向き」を設定します。
  2. 「間隔」と「単位」(mmまたはin)を入力します。方眼紙では、「太線の間隔」で5マスごとまたは10マスごとに太線を引けます。
  3. 必要に応じて「ページの余白」「線の太さ」「線の色」を変更します。実際の間隔とマスの数がプレビューの上に表示されます。
  4. 「印刷」を押し、印刷ダイアログで倍率を100%のままにします。

計算方法と補足

よくある質問

方眼紙をPDFで保存できますか?
はい。「印刷」を押し、プリンターとして「PDFとして保存」を選びます。
印刷した方眼のマスの大きさが合わないのはなぜ?
倍率が100%(実際のサイズ)になっているか、用紙に合わせて縮小する設定がオフになっているか確認してください。5 mm間隔なら、5マスを定規で測ると25 mmになります。
五線紙にト音記号を付けられますか?
「音部記号を描く」をオンにすると、各段の初めに音部記号が描かれます。「大譜表」はト音記号とヘ音記号の譜表をつなげ、「ギターTAB譜(6本線)」は6本線のTAB譜を描きます。
片対数グラフ用紙と両対数グラフ用紙の違いは?
片対数グラフ用紙は縦軸だけが対数目盛り、両対数グラフ用紙は両方の軸が対数目盛りです。1サイクルで10倍の変化を表し、1〜6サイクルから選べます。