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ビンゴカード作成

単語リストから異なるビンゴカードを何枚も作って印刷できます

ツールを読み込んでいます…

単語リストや数字の範囲から、並びがすべて異なる印刷用のビンゴカードを作ります。項目を1つずつ引く抽選画面も付いています。授業の復習ゲームやパーティーゲームに使えます。

使い方

  1. 「項目」で「単語リスト」「数字の範囲」「アメリカ式ビンゴ 1〜75」のいずれかを選びます。単語の場合は、1行に1つの単語またはフレーズを書きます。
  2. 「カードのサイズ」(3 × 3、4 × 4、5 × 5)、「カードの枚数」(1〜40)、「1ページあたりの枚数」を設定します。
  3. 「新しいカードを作る」を押すと別の並びになります。決まったら「印刷」を押します。
  4. ゲーム中は「抽選」タブを開き、「次を引く」を押すと項目が1つずつ大きな文字で表示されます。

計算方法と補足

よくある質問

5×5のビンゴカードには単語がいくつ必要?
中央にFREEマスがあれば24個、なければ25個です。カードごとの違いを大きくするには、それより多く用意してください。3 × 3のカードは8個か9個、4 × 4のカードは16個必要です。
カードは1枚ずつすべて違いますか?
はい。同じ並びになった場合は、もう一度シャッフルされます。リストが短すぎてそれ以上異なるカードを作れない場合は、何枚まで作れるかが表示されます。
抽選画面でキーボードは使えますか?
はい。Spaceキーまたは右矢印キーで次の項目を引き、左矢印キーで取り消します。Fキーで全画面表示になります。
4×4のカードにFREEマスは付けられますか?
いいえ。中央のマスがあるのは3 × 3と5 × 5のカードだけなので、FREEマスが付くのもその2つだけです。